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ゴールデンウィーク恐怖の10日間平均14時間ノンストップ労働を難なく乗り切った極秘の方法

皆さんはゴールデンウィーク休みで遊ぶ方でしたか?働いた方でしたか?

私たちの川越では10日間(最終日のみ半減)みっちり観光のお客様をお迎えしてめちゃくちゃ大賑わいで勿論わたしは働く方です。それも期間中無休。

先月47歳を迎え、着々と年を重ねておりますが、今年の私はなんか違う。

去年まで貧血、腰痛、胃痛の3点セットに悩まされ営業日も減らしてヒーヒーでしたが、今年は半日断食をほぼ毎日続けて不調感がなくなっていたで安定していましたが次のことを期間中毎日実行したことが、疲れ知らずの要因になったのだと思います。

ひとつひとつ説明していきますね。

目次

①野菜中心の食事で多くを食べない
②朝鮮人参入り薬膳茶を毎日たっぷり飲む
③丹田を鍛えるストレッチ
④瞑想で呼吸調整

①野菜中心の食事で多くを食べない

多くの人は体力をつけようとたくさん量を食べたり、お肉を食べようとします。しかし、そうすると体内の酵素が消化する方に傾いてしまい、疲れをとる(代謝)方に使われなくなってしまいます。

だから、ひたすら野菜をとる。

とくに大根おろしがいいですね。
すっている暇はないのでゴロゴロに切って水を足してミキサーでまわしてザルで濾す。
もちろん汁も捨てないでお湯で薄めて飲みます。
余った汁は煮物に入れて一緒に煮てしまいます。

咳が出ていたので一石二鳥。
パスタなどの味見をするので結局食べなきゃいけないので、この期間は半日断食は出来ないので出来るだけ量は控えて野菜を食べて遅くには食べないようにしました。

②朝鮮人参入り薬膳茶を毎日たっぷり飲む

忙しいと各スタッフが飲み物を入れ合うなんて気の使ったことは出来ないので毎年行事ものの時はペットボトルのお茶を買っていました。
しかし、今年はプラスチック反対運動をしているグリーンピースさん⇩

https://www.greenpeace.org/japan/sustainable/story/2018/12/18/6269/

を応援しているのと、保存料を避けたいのでペットボトルは買いません。
結果、毎日朝鮮人参入りのお茶を沸かして飲みました。

以前は氷でガンガン冷やして飲んでいたわたしも常温になれ、逆に体の熱を冷ましてくれるはと麦茶、緑茶、プーアール茶を中心に作りました。(10日間もあるとよりどりみどり)

ちなみに朝鮮人参入りのお茶はほんとにシャッキリするので夜には飲まない方がいいですよ。

③丹田を鍛えるストレッチ

最近毎日続けているのが、横になった状態で両足を揃えて上げる下げる(完全に降ろさないで)の繰り返し10回3セット。

2週間続けて少し丹田付近に筋肉がついてきたかと思っていたら、今年はこのハードな労働条件にもかかわらず、全然腰が痛くならなかった。
毎年午後になると腰が痛みだしスタッフに洗い物を代わってもらう(厨房の洗い場は低いので)という弱っちい私でしたが、今年は全然大丈夫!

この違いは何なのか、自分の腰の位置が違うことがまず違う。

長時間立ってても全然平気。この感覚は何年ぶりだろう。

④瞑想で呼吸調整

最近勉強中の瞑想。
まだまだ完全な瞑想とは言えませんが、座法を覚えてしかっり行うことでストレッチ効果もあり、気の流れもよくなっています。

いつも忙しい日はあらゆることに神経を使ってピリピリし続け、夜中そのピリピリが続いてしまいます。
だから疲れているのに眠れない、なんて日がほとんどでした。

しかし今回は毎日瞑想をして呼吸を整えてから寝たので超熟睡。
疲れを次の日まで持ち越しませんでした。
本来、瞑想は疲れている夜中にはやらない方が良いのですが、呼吸を整えるという意味ではお勧めです。
静かに座ったり、寝転んだりしながら、腹式呼吸を行う、というだけで効果があります。
眠れないひとはお勧めです!

とはいっても、10日間は流石に疲れました。

私だけでなく営業していたほとんどの人はその前の一週間も準備で忙しかったはず。
最終日はそれ程忙しくなかったので気が抜けてしまって、疲れが出て来てしまった。
しかし、次の日やすみでたっぷり寝たら復活して大量の事務業務に専念出来ました。普段だったら、2〜3日は引きずっていたところ。

いかがだったでしょうか?こんな事?と思ったかもしれませんが、そうです!
こんな簡単なことで疲れ知らずの私になれるのです。
皆さんも毎日の生活に取り入れてみてくださいね。

これからも、薬を使わず不調を治す方法をお伝えしていきますので、懲りずにお話し読んでくださいね。
最後までお読みいただき有難うございました!

#セサミキッチン#疲れ知らず#ゴールデンウイーク#ゴールデンウイーク#川越#薬膳茶#薬を使わず不調を治す

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なぜ今、乳製品を使わないメニューを増やそうとしているのか?

わたし、乳製品大好きです。
セサミキッチンもうすぐ16周年になりますが、カフェから始めてイタリアンに移行しても、やっぱり乳製品はずっと欠けることのでできないメイン食材です。
それなのに、なぜ今、乳製品を入れない努力をしているのか。

つい昨年までランチのピーク後に真冬でもアイスカフェラテを必ず飲まないではいられないほど中毒でした。

時間になると「薬を…」というほど身体が?脳が?欲求してきました(カフェイン中毒でしょう)。

ほぼ塩味を試食しているのでからだが甘いものを欲求していて、みんなでブレイクタイムは最高。

セサミのコーヒーは濃く作っているのでしっかりコーヒーの味がしてめちゃうまいのです(自画自賛ですみません)。

しかし、整体院の先生から胃が弱っているから冷たいものを控えるようにと言われ、泣く泣く中止。
カフェラテの代わりに、白湯や温かいお茶に変えていったら、だんだんからだの調子が良くなってきました。
花粉症症状や腰痛も軽減し、食欲もでて胃もたれもしなくなってきました。
ラテ中毒も治っていき、カフェラテ=お腹冷たいのイメージが出て来て飲まなくてもいいやという気持ちになってきました。

牛乳=身体に良い

そんな神話を医者も栄養士(私)も先生もお母さんもみんなみんな信じて、教えられてきました。
だって、栄養士の学校で牛乳は卵と並び一日一度必ず取らなきゃいけない一番重要な「第一群」にあげられてきたのですから。

では、イタリアレストランであえて乳製品を使わないメニューにしていこうとしているのか、一つ一つ説明していきますね。

①花粉症の原因にもなっている「リーキーガット症候群」

牛乳に含まれるカゼインタンパクは粘着性があり(接着剤の原料)、腸はこれにより炎症を起こし網の目のような穴が開いてしまいます。
これを「リーキーガット」と言います。
Leak=漏れる Gut=腸

本来、腸で最小分子(タンパク質、脂質、炭水化物)になって体内(=血液)に吸収されますが、
穴ができてしまうとそこから未消化の大分子や毒素が体内に流れ出てしまいます。
ここで免疫反応が起こり、様々な疾患(肌トラブル、花粉や食物アレルギー、喘息、不眠、クローン病、うつ病、生理不順、不妊、偏頭痛、甲状腺障害などなど)が起こり体調不良となります。

これは乳製品だけではありません。小麦のグルテンも粘着性がかなりあり、これらが穴が開いた状態で常に体内に入ってくると免疫反応が慢性化して細胞や血管は傷を負ってしまいます。

そのほか、砂糖、肉、大豆や刺激物などの暴食、過度のアルコールやカフェインの暴飲、抗生物質や農薬、塩素(水道水)や添加物、農薬の接種、ストレスなども原因となります。
あらゆるものが原因でこのリーキーガットを引き起こしてあらゆる現代病をつくりだしています。

こんな普通のものを摂取していて起こる体調不良。
そして、そんな体調不良を原因として、また薬を飲み悪循環をつくってしまいます。

②カルシウム量は多いが骨から出ていく量はもっと多い!

そしたら、カルシウム摂取を目的としたら、牛乳は飲んでもいいんじゃない?そう思いますよね?

たしかに牛乳のカルシウム量は多いし、イオン化しているので吸収もしやすい。しかし、ここでまた例のカゼインタンパク。

こいつが腸に入ると血中が酸性に傾き、中和させるために、アルカリ性のカルシウムを骨から血液中に抜き取ります。

牛乳を飲めば飲むほど、動物たんぱく質を食べれば食べるほど骨からカルシウムが出て行って骨粗鬆症の要因にもなります。

③牛は健康なのか

次は飼育環境です。
本来、牛は草を食べていきる動物です。

しかし、低価格の商品を消費者が求めるため、低予算で牛を飼育しなくてはならないため、大豆やコーンといった安価なえさを食べさせています。
低価格の飼料、要するに大抵飼育している方達も知らされていないでしょうが遺伝子組み換え植物でしょう。

オーガニック食品は高いと言いますが、普段食べているものが、どれだけ安上がりにつくられているか認識しておくべきだと思います。

それから、放射能に汚染された飼料である可能性もあるので、きちんと検査して記載しているものを選ぶべきですね。

牛乳の生産性を高めるため、休む暇なく頻繁に人口妊娠させられるので乳牛4~6年で乳が出なくなって肉牛にして処理されてしまいます(野生で生きた場合20~25年)。

広い牧場で飼われた牛はほとんどなく、狭く繋がれストレスの中で生きています。

産まれた仔牛はほとんどか、全くお母さんのお乳を飲めないで離されるそうです。

そしてずっと乳が出る状態を作るためホルモン剤(ここでもあの遺伝子組み換えのモンサント社の販売するホジラックが有名)

をうたれ、乳房が異常に発達し、地面を引きずり感染症を起こしやすかったり、乳が出すぎて大きく腫れて乳腺症や乳腺炎になったり、乳首が裂けたりするため飼料に抗生物質を混ぜて食べさせます。

日本では病気が起こった場合のみに使用していて、抗生物質が検出された牛乳は国の規定で出荷できないと乳製品やさんは言いますので今のところ抗生物質が日本の牛乳に含まれるものという心配はないようです。

しかし、そんなのは嘘っぱちという批判もよく聞くのも事実です。

ホルモン剤に関しては加工後も残留し日本でも乳がんの大きな原因ともなっているとはっきり言われていて過去数十年ティーン女子の胸が異常に大きくなったり、初潮が早くなったり、胸の悪性腫瘍を成長させていると言われています。

④牛乳の殺菌方法

先日、生活クラブで低温殺菌の牛乳を買って飲みました。

普段のものと比べて、かなりすっきりしてピュアで美味しかったです。
しかし、日本で売られている95%以上は超高温殺菌処理していて焦げたタンパク質の味をコクとして認識しているようで私も恥ずかしながら高温処理のものの方がコクがあり味が強いと感じました。

とろみがあると感じたのはタンパク質やカルシウムが変性することにより、粘着きが出るためそのように感じたようです

高温殺菌すると乳糖(ラクトース)を包み込んでいたホエイ(脂肪球)が変性して乳糖がむき出しになり、腸に刺激を与えてお腹を壊します。

日本人は乳糖消化酵素であるラクターゼが少なくなおさらです。

もうひとつ、ホモジナイズ処理とは牛乳の脂肪球に圧力をかけて大きさの違う脂肪球を小さい分子に均一に砕くことによって、分離した状態を防ぎ、いつもお馴染みのサラサラとした状態に保ちます。

ノンホモジナイズド牛乳は、そのような処理をしていませんという意味ですので、放置するとクリームが浮いている状態になりますが、濃厚な風味があり、これも低温殺菌と同じようにホエイが変性されないため、乳糖を包みお腹を壊しにくくなります。

牛乳を飲んでお腹を壊しやすい人がどうしても牛乳を選ぶ場合は低温殺菌のノンホモジナイズ牛乳にするとよさそうです。

終わりに

現在、日本では安心して食べ物を選べない時代になってしまいました。

スーパーでは、何の心配もないかのように、安い、美味しい、地元野菜ということばかりが強調され、本来の安心安全が何一つ、うたわれていません。

国産品は安全。そんな時代は終わりました。

今後それについては、触れていきますね。

自分の店で出しているものを批判するということはとても勇気のいることです。また、踏み込むまで時間もかかりました。

飲食店も企業(ここでは乳製品会社)も自分たちの利益のことばかり考えず、食べる人の体のことをもっと一番大事に考えるべきです。

そんなことを言っても、乳製品なしでイタリアンは難しいし、急に人気メニューはやめられない。

だから、私たちは少しずつでも乳製品、グルテン、添加物なしの出来るだけオーガニック使用のメニューを展開していこうとしています。

しかし、オーガニックは高い…。

消費者が選んでくれないとオーガニックの生産者も、仲介業者も、私たち飲食店も潰れてしまう。
そしたら、みな体に悪いものを隠して売らざるを得なくなる。

乳製品やさんや酪農家さんを潰したいのではありません。

むしろ、今、堂々と牛にとって良い環境で育った、値段が高くても価値のある安心安全にな美味しい牛乳を作って欲しいと思います。そして消費者が今、知って買うものを選ぶべきです。

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インフルエンザ予防接種、このワクチン何だか知ってるの?

日本では、連日、新型インフルエンザの過熱報道が続いています。タミフル、ワクチンは効かないと言われているのに、日本人はなぜ打つのでしょうか。

インフルエンザだけでなく、様々なワクチンの危険性がシェアされているのですが、その情報は残念ながらテレビや新聞、グーグル検索までも全く教えてはもらえません。自ら徹底的に調べようとしない限り、自分の体が悪くなってから、何かおかしいと思うしかならない世の中になってしまっています。

今回はジャーナリストの船瀬俊介さんの著書「買うな!使うな!身近に潜むアブナイものPART2(共栄書房)」より引用し現代医療の裏側を知るきっかけになったらと思います。

①ぶっちゃけ、ワクチンの成分 

・病原体ウイルス(死んだウイルスでも人体に異物)
・ウイルス不活化薬剤ホルマリン(劇薬で発がん性、神経毒性もある)
・防腐剤チメロサール(水銀化合物で神経毒物)
・水銀
・ウイルス培養に鶏卵(卵アレルギーの人は症状を起こす恐れあり)
・(本文におまけ)リン酸水素ナトリウム水和物 (pH調整剤、増粘安定剤、固化防止剤として使用されるもの)
・・・です。

これを見ただけで、おかしいとは思いませんか?

ウイルスは想像していたものとしても、ホルマリン、防腐剤って人体に入れるものですか?抗体をつける以上に、血液に入れて安全なものではないと、誰でも分かると思います。
リン酸水素ナトリウム水和物は食品添加物として使用されているもの。食品で限界容量範囲ならよいとありますが薬剤利用で安全な基準値内で使用されていれば良いのですが。

②タミフル、ワクチンはすべて効かない「健康な人は、新型インフルエンザに感染してもタミフルやリレンザなど抗ウイルス薬による治療は必要ない」米疾病対策センター(CDC)新型インフルエンザの「投薬指針」について衝撃発表を行った。09年9月8日 アメリカの権威ある公的医療機関が必要ないと言っている。

一方、日本。
「ワクチン、10歳未満も優先接種」「治療薬備蓄、5000万人分」…などなど。政府もマスコミも口を揃えてタミフルなどの使用やワクチンの接種を“推奨”している。だから、国民は、インフルエンザ予防にワクチンは絶対必要で、しかも、かかったらタミフル、リレンザなどの投薬を「受けなければならない」と信じ込んでいる。
まさに洗脳状態。
一方、CDCのアン・シュケット博士は記者会見で 「子どもでも、大人でも、多数は抗ウイルス薬は必要ない。自宅で休養することで完治する」「抗ウイルス薬の供給には限りがあるし、過剰投与で耐性ウイルスが出現する恐れもある」(09年9月9日読売新聞)と発表している。
不可解なのは、インフルエンザ“特効薬”として日本政府が備蓄まで決定したタミフルは世界ではほとんど無視されていること。 少なくても全消費量の75%は日本のみで市販という異常さ。本当に効能があるなら欧米はじめ世界中の医療機関で使用されて当然だ。

しかし、なぜ日本はそんなものを大量に使うのか?

タミフル大量備蓄を閣議決定したのは、ときの小泉政権だ。「小泉首相は何か弱みを握られていた」と消息筋は語る。05年11月厚生省発表の「新インフルエンザ対策・行動計画」は「日本の全人口の25%が罹患したとすると、死亡率は17~65万人に達する」と仰天数値を出した。タミフル備蓄数百憶円の税金投入…生活費削って収めている税金がぁ…
タミフルの正体は解熱剤だ。それも発熱中枢を抑制して熱を下げる。脳中枢を麻痺させる一種の覚せい剤。だから投与した患者に幻覚などの症状がでるのも当然。
私も何年か前に処方されて飲んで、確かに高熱が下ったが、そんな強い薬を使わなければ死ぬような病気なのか?日本人は仕事が休めない、周りに迷惑がかかる、周りにうつるというという意味で分かっていても飲んでしまうのでしょうね。私もそうでした。でも、もうそんな社会を変えて行った方がいいのではないでしょうか?

「インフルエンザ・ワクチンは打たないで!」の著者、元国立公衆衛生院・免疫部感染症室長でこれまでインフルエンザ対策のトップで指揮してこられた方、その科学者が断言する。「ウイルスを学んだものの常識です。効きません」母里啓子著、双葉社 根拠は「ウイルスは、日々猛スピードで形を変え、ワクチンは永遠に追いつけない。」だから、流行するインフルエンザはすべて新型なのだ。厚労省の責任者ですら「ワクチンは効くかどうか全く分からない」とマスコミに告白している。つまり、闇夜にカラスを鉄砲で打つようなもの。万に一つも当たるまい。その上、「ワクチンは劇薬」、「打たない方が安心、安全」なのです。

そして、連日のインフルエンザ騒動の目的は「金儲けしかない」「ワクチンは接種する医師にはいい商売」という。ワクチンの値段はなんと2回で8000円。政府は6000万本準備するという。すると、売上ナント4800億円…!目の眩むビジネスだ。

日本のお医者様もばかではない。ワクチンが効かないのは百も承知。自分たちは、ワクチンは打たず、診療患者ごとに緑茶を飲んで殺菌しているらしい。…緑茶で、いいらしい。
ちなみにインフルエンザのウイルスはマスクの穴より小さいので余裕で通過するらしいので、意味はない。マスクを売るためかな?花粉位大きな粒子なら通しません。西洋人は風邪の季節でもマスクする習慣はなく、する人は悪いことをしたり、顔を隠す時だけ。

③「悪魔の陰謀」医療マフィア仕掛けのワナ普仏戦争(1870~71年)のあいだ、ドイツ軍兵士全員が天然痘の予防接種を受けた。その結果、壮健な五万三二八八人の兵士が天然痘にかかり、死亡率も高かった。英国も「種痘が広まってから天然痘の流行が始まった」その大流行の為、二万二〇八一人が亡くなった。しかし英国政府は絶対に認めることなく全世界で種痘を続行させた。それはなぜか。19世紀から20世紀にかけて世界の医療はすでに、ロックフェラー財団によりほぼ完全に支配されていたのだ。しかし種痘をするほど天然痘が蔓延する。「天然痘の予防効果は全くない。どころか、天然痘の大流行の元凶」英国政府はこの驚愕事実を隠し切れなくなってついに1948年種痘禁止に追い込まれた。 しかし、敗戦国である日本はGHQ(連合軍総司令部)に種痘続行を強要されたのだ。米英両国は「有害無益」を知り、自国では禁止しながら、敗戦国日本国民に強制したのだ。国際医療マフィアは敗戦国から予防接種利権をとことん吸い上げたのだ。
その他、ジフテリア予防接種:患者は3000倍に激増、 ポリオ予防接種:患者はすべてワクチンの犠牲者、 スペイン風邪の正体:兵士に強制インフル・ワクチンが元凶、子宮頸がん:少女に死者続出。不妊剤配合の断種政策。 日本脳炎:日本では今や患者数は年間3~4人なのに接種強要。
現在、幼児は基本予防接種をするものだと洗脳されてきた。市の職員も先生も母親もみなそれが子供たちの為だと思っている。わたしもそうだった。でも、みな知らなければいけないと思う。そしてNOと言わなければいけないと思う。
H・R・バイビー博士。予防接種は病気や健康被害の一番の原因になっている。ガン、梅毒、口唇ヘルペスなど多くの疾患の直接の原因は予防接種である。医療関係者たちはこのサービスで報酬を得るだけでなく、素晴らしい将来の患者をも製造している。Hスノー博士(ロンドン・ガン病院)近年、まだ若いのに突然死する人が増えた。特に宴会などの後に死ぬ例が多い。その80%は以前に受けた予防接種が原因「予防接種が原因で長期の重い心臓病になる」ことは知られている。しかし、検死官は心臓発作をいつも自然発症として真実をもみ消してしまう。インディアナ州の医師W.B.クラーク博士の証言。ガンという病気は牛痘ワクチンの種痘が強制される以前はほとんど知られていなかった。私は少なくても200人のがん患者を診たが種痘を受けていない者にはがん患者はひとりもいなかった。

こんな事実をあなたは知っていましたか?こういう、否定的な話をすると破滅的な人間だとか言われるかもしれないけど、知らない人、知ろうとしない人が多すぎるから今回取り上げてみました。もっと、ニュースや新聞で言われていることに疑問を持ち、本を読んだりネットで調べてみたりして現実を知って欲しいと思います。そうしたら、今後起こる事で事故が免れるかもしれません。
子宮頸がんワクチンがいい例ではないですか?3.11の皆が不安な状況でいる時にいかにも安心な未来が守れるようなコマーシャルやイベントをやって人々を誘導し、たくさんの被害を出している。このような事態が起こることを国が医者が予測できなかったのでしょうか?仕組まれた事と考えるのはおかしな事でしょうか?

今年はインフルエンザの予防接種を受けたからかからなかった~。  =(いやいや)今年はかからなかっただけ

打ったけれども、かかる人もいます。かかるか、かからないかのかけなら、打たないことにしませんか?TPP法案が可決された以上、これから、ワクチンにマイクロチップを入れられる可能性も高いという。もう、すでに、入れられているという話もある。この話については、今後しっかり、触れていきたいと思います。

この書籍は食品・洗剤・シャンプーの危険性、市販薬・射能被害、現代医療の大崩壊など、私たちが知らないといけない現実を書いています。船瀬さんの講演はYouTubeでもたくさん流れているので、是非みて下さい。

ほぼ引用という形になってしまいましたが、船瀬さんはそれでもいいから、この事実をみんなに広めてほしいといっています。また、ワクチンや抗がん剤治療、現代医療問題をたくさんYouTubeで暴露している医師達もいるのでそちらも幅広く勉強してもらいたです。1945年以降人口増加は1.5倍なのに医療費だけは100何倍だという話もありました。

自分や家族を守るとはどういうことか、政府や病院や企業の言っていることはどれだけ信用できるのか。 …まずは知ること、知ろうとすること。

 これをきっかけに、多くの人が自分の判断で安全を考える基準を選択していくことを期待します。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

#インフルエンザ#ワクチン#予防接種#我が子を守る#セサミキッチン

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